名古屋?御朱印旅 其之五


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お次は名古屋を離れ一宮市
尾張一之宮である「真清田神社」


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なぜここに来たか?
・・・・一之宮だから・・・かな?


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参拝して御朱印とお守りを頂いた


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同じ境内にある服織神社

こちらに気づいたのは真清田神社を参拝して御朱印も頂いてから

なのでもしや・・・と思っていたが
帰ってから調べてみたらやはり御朱印があった
一つ逃したな・・・
ちなみにこちらは縁結びで授与所で赤い糸を頂いて奉納する


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こけこっこーうるせーなーと思ってたら
境内には鶏が放されていた
黒いのしか見なかったけど白いのもいるらしい

一昔前は民家で2,3羽飼ってるところもあったなぁーとしみじみ
今では見ることのない風景だな・・・


この日の行程は以上
次の日はどこに行こうか少々迷った
北上して岐阜北部辺りにしようとは思っていたけど
下呂か、それとも郡上八幡再訪か

ホテルに泊まって翌朝まで悩みに悩んで
郡上八幡再訪して帰ることにした


続く



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名古屋御朱印旅 其之四


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お次の神社は「伊奴神社」

前回の若宮八幡社から6kmほど北上


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こちらの御祭神の一柱である伊奴姫神が社名の由来であり
子授け、安産、子供の生育等の神様なので
参拝客も小さな子連れや赤子連れが多い


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犬が祀られているのは
子だくさんの犬と伊奴をかけた言葉遊びの様なもの
授与品には犬用のお守りもある

ペットを連れて参拝はできないので注意


今回この神社を選んだのは
犬を祀っているところが他になく珍しかったから
ここを見つけてなければ
多分トヨタ産業技術記念館行ってたかもしれぬ



つづく





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ちょっとみてみる


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旅記事の途中ですが
中休み


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久々に動画投稿
仕事から帰って動画を撮って編集してつべにアップして・・・ってやってたら
2時間は経過してた

遅い時間に撮ってたし
かなり適当に撮ってたから
動画も写真も少し暗い


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もっと動画も出したいけど中々ね・・・








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名古屋御朱印旅 其之三


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熱田神宮から5km程北に移動
お次は「御器所八幡宮」
住宅街の真ん中にあり あまり参拝客は多くない


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こちらは必勝合格の御利益があるそうで
合格祈願やスポーツの必勝祈願に訪れる人が多いようですね
私が訪れた際も学生服を着た子供連れが参拝に来ていました


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参拝して御朱印を頂いた


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お次は「若宮八幡社」

の前に
近くにある名古屋PARCOへ移動
そこで開催されているドラクエミュージアムを見てきた
帰り際ちょうどTwitterで情報提供があったので
「あつた蓬莱軒」のひつまぶしを食べるため
隣の松坂屋へ移動・・・しかし40分待ちと言われ残念だが諦めた


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今度こそ若宮八幡社を参拝して御朱印を頂いた

ここでは同じ境内にある「神御衣神社」の御朱印も頂ける
縁結びのお社で御朱印にハートマークの付属印が押されていた



今回は以上 つづく





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名古屋御朱印旅 其之ニ


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熱田神宮といえば
尾張に今川義元が攻め入った際に
迎え撃つ織田信長が戦勝祈願を行ったことでも有名ですね

桶狭間での勝利の御礼に奉納したのが
この信長塀なのだとか


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参拝して御朱印とお守りお頂いた


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この後いくつか神社を回って名古屋を離れた後に
ふと重大事に気づいた
宝物殿を観てない

どうやらうっかりはまだまだ健在だったらしい
まぁ場所が場所だけにまた訪れる機会も多かろう


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帰り際
境内の中にある休憩所で宮きしめんを食べて
熱田神宮は終わり


次のお宮へ




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名古屋御朱印旅 其之一


今回は名古屋
以前から熱田神宮に行きたいと思ってたのでGO

熱田神宮以外は私の好みによるラインナップです

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まずは熱田神宮

駐車場は西門駐車場を利用
西門からは入らず外周をまわって南門へ

この日のブラタモリはちょうど熱田神宮だった
私が歩いた西門から南門への道を
オープニングでタモさん達が歩いててなんか嬉しかった


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南門の鳥居をくぐる前に
左に向かうと別宮の八剣宮と
摂社の上知我麻神社があります

授与所もあって両方の御朱印を頂けます


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参道に戻るが脇に点在する摂社や末社をお参りしながら歩く


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不開門「清雪門」かつての北門といわれる
塀は写真に写っている部分のみ

立札によると神剣が二度と本宮から持ち出されないように
門を閉ざしたという


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樹齢千年、弘法大師がお手植えしたと伝わる大楠


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今回はここまで




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ちょっとみてみる


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がぉー

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永平寺

今回は分割はしないので長めの記事となってます


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永平寺
曹洞宗に二つある大本山の一つ

所在は福井県吉田郡永平寺町で
福井市の市街地から車でそう遠くない山間部にある


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いわゆる禅宗の一つで
雲水と呼ばれる修行僧が厳しい修行を行っていることでも知られる


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永平寺にはネット上にホームページの様なものはない
情報は観光協会などの断片的なものしかないので
少し解説を


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参拝客は通用門で入場券(¥500)を自動販売機で購入し
券と引き換えにパンフレットをもらう

まず傘松閣という大きな建物に入る
入って靴を脱いだらビニール袋にいれる

入口のすぐ右に御朱印の受付があり
氏名電話番号を書いた整理票と御朱印帳、志納料を渡す
大量の御朱印帳が順番待ちしているので受け取りは帰り


参拝順路に入る前に1回5分程度の無料座禅体験がある
参加するしないは自由で
座禅を組んで3分間瞑想するだけなのですぐに終わる
よく映像で見る僧侶が警策を持って見回り
肩を打つといったようなことまではしない


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参拝客が観てまれる永平寺の伽藍は
すべて下足不要の回廊でつながっており
入場してからは終始下足は必要ないので
大きめのバッグがあれば入れておいてもいいかもしれない


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順路に従ってまわる

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参拝中はいたるところで雲水さん達に遭遇する
しかし撮影NGなのがなんとも残念


今回はこれでもか!ってくらいに晴れてたけど
私としては多少天気が悪い方がいいかな
日差しが強いと日が当たるところと当たらない所で
光量がかなり違うので
カメラの設定も大きく変えなきゃいけないのが面倒くさい


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順路の最後は御朱印帳を預けた窓口がある
大きなホールに戻ってくる
売店や供養・納骨・写経・座禅の受付もあり
瓦志納も受け付けている

最後に下足を履く場所に宝物殿の入り口がある
見落とす人も多い様なので注意


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永平寺は建築物としては
特筆して何かあるという訳ではないと思う
正直言って永平寺を知りたいのならば
一泊して修行体験する参籠というのもあるけど
直に訪れるよりも
雲水の生活を記録したドキュメンタリーをみた方がいい気がする


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永平寺の駐車場はかなり分かりにくい
大きな駐車場はないので
ほとんどは土産店などの駐車場を利用することになる
「当店で1000円以上お買い上げで無料」とか
すごくややこしい事をしているので非常に利用しにくい

今回利用した駐車場を所有している
土産食事処「井の上」の「ごまどうふソフトクリーム」
なかなか美味かった
駐車料400円で土産購入も強制じゃないし
駐車券がお土産1割引きの券にもなっていた



↑のソフトクリームの写真はスマホで撮った
スマホの写真綺麗だなーと思ったけど
PCに移して見たらそうでもなかった
でもスマホで見る分には十分すぎる

・・・なんかNikon1J5買ったの間違いだった気がしてきた





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時の記念日


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6月10日は「時の記念日」だったらしい

どうせネタもないから
なんとなくノスタルジックに撮ってみた
・・・というかモノクロで撮っただけだけど


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iPhoneが世に出て早10年
今や携帯といえばスマホが当たり前になった

最近までスマホは全く必要性を感じなかったが
旅先で情報収集ができないことや
Twitterを始めたことでスマホの必要性が高まってきた

ということで
とうとうガラケーとおさらば
iPhone7に機種変更してきましたとさ





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ちょっとみてみる


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キャリー買ったのに紹介するの忘れてた

まぁ・・・・どこのメーカーかは知らんけど適当にデザインで買った

写真では黒に見えるけど本体の色は少し明るめのグレー
ラインは水色
一応女の子だからピンク色のラインの方が良いなーと思ったけど
バリエーションにそんなものは無い

折りたためるし中の様子が見やすい
ちょっと大きい気がするけどこんなもんか




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暗い室内でシャッタースピードを稼ぐため
ISO感度を高くした

多少ピントが合ってないっていうのもあるけど
画質が荒い荒い
アマチュアでもカメラマンを自負するならば
正直言って表に出すようなものではない
(私はなんちゃって日曜カメラマン)

先日 大手カメラ屋に行ったとき
70歳ほどの男性が60歳ほどのマダム2人相手にカメラ自慢をしていた

聴こえてきた一部
男性「・・・ISO感度が5万あるんですよ」
マダム2人「えー?ISO感度が5万ってすごーい!」
男性「夜でも手持ちで撮れますよ」
マダム2人「手持ちで撮れるんですか?すごーい!」

フラッグシップ機などは機能としてカメラに10万を超えるISO感度
300万以上の増感が搭載されているカメラもあるが
正直言ってそれを使うのは一体どういったシーンだろうと考える

スナップ写真だとわざとノイズを多くすることで
雰囲気を出すのも一つの手だとは思う
しかし構図や被写体を間違えればたちまち下手くそな写真になる

結局のところ夜や暗闇で写真を撮るときは
三脚立ててバルブ撮影した方が間違いはない
技術の進歩でノイズが少なくなってきた
好感度でも綺麗に写る様になってきたとはいえ
そこら辺は変わることのない手法だと思う





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ネコや季節の風景写真。
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